【試合結果】2026年7月26日(日) Season 3-4th leg アミスタ大会

第1試合  シングルマッチ15分一本勝負
フィオニーvs咲村良子

第2試合  シングルマッチ15分一本勝負
美蘭 vs Anna

第3試合  タッグマッチ20分一本勝負
羽多乃ナナミ&Himiko vs NENE&尾﨑妹加

第4試合  タッグマッチ20分一本勝負
[T.I]井上京子&香藤満月 vs シャンシャン&神姫楽ミサ [GoR]

メインイベント  タッグマッチ20分一本勝負
佐藤綾子&梅咲遥 vs デビー・カイテル&網倉理奈

羽多乃ナナミ バースデーイベント開催


中学1年生でデビューしたナナミが今年8月で20歳になります!
ぜひ、お祝いに来てくださいね!

格闘技バル まるシカク「羽多乃ナナミ 8月生まれ20歳おめでとうイベント」

日時 2026年8月21日(金) 19:00〜22:00
会場 格闘技バル まるシカク (東京都墨田区業平3-16-1 嶌崎ビル 101)
料金 7000円(飲み放題+ハーフちゃんこ+3ショット撮影付き)
 ※事前入金制となります。
出演 羽多乃ナナミ、香藤満月

お申込み方法
メールアドレス
best.bout123@gmail.com へ
件名に
「8/21 ナナミ選手イベント参加希望」
と記載の上、本文に
・氏名
・電話番号
・メールアドレス
・参加希望人数
を明記してお送りください。
7月22日(水)より受付開始。

井上京子のお店あかゆ「羽多乃ナナミ選手 20歳のお誕生会」

日時 2026年8月9日(日) 16:00~
会場 井上京子のお店あかゆ 武蔵小山店 (東京都品川区小山4-1-6 ファーストOKビル1F)
料金 8000円(2時間飲み放題+フード付き)
出演 羽多乃ナナミ、井上京子 (ほか、飛び入りゲストの予感)

お申込み方法
03-6452-4294までお電話ください。

他、あかゆでのイベント情報はあかゆHPをご覧ください。

【試合結果】2026年7月22日(水) Season 3-3rd legフューチャーサイト アミスタ大会

第1試合 シングルマッチ15分一本勝負
フィオニーvsリル・マーズ

オーストラリア出身のリル・マーズがディアナマット初登場。これまでアイスリボンなど日本の団体での試合経験がある。フィオニーは昨年1月にタイでデビューし、今夏日本デビューを果たしたばかり。まずはフィオニーがヘッドロックで絞るも、マーズが巻き投げ。ファンに投げキッスでアピールする余裕も見せる。そして力強いドロップキック。フィオニーは長い脚を生かしたドロップキックで反撃開始。ロックスターらしく、長い髪を振り乱しながらマーズの頭をマットに叩きつける。倒れたマーズを踏みつけ、マーズをコーナーに追い込んで張り手を見舞うなど、可愛らしい外見とは裏腹に荒々しい一面も見せる。マーズは重いエルボーや串刺しボディアタックにスライディングエルボーと、鍛え上げた肉体を武器に打撃攻勢。そしてストレッチボムで観客の度肝を抜いてフォール。これを何とか返したフィオニーはダイビングクロスボディを発射。しかしマーズがこれをキャッチし担ぎ上げ、マットに叩き落とす。豪快なスリーカウントでディアナ初参戦を白星で飾った。

第2試合 タッグマッチ20分一本勝負
香藤満月&Anna vs NENE&神姫楽ミサ

第2試合のテーマは「元気活性化マッチ」? 10代のNENEとAnnaを、先輩たちがそれぞれサポートして勝利に導くのが目的なのだとか…。まずは10代コンビが元気よく先発。NENEがドロップキックを連発すれば、受け切ったAnnaも連続ドロップキックでお返しだ。ドロップキック対決は互角に終わると、両軍とも先輩にチェンジ。今度はパワフルファイトが売りの香藤と神姫楽がタックル合戦だ。重さを生かして攻め込む香藤がなぜか「やられてばっかりでたまるか!」と気を吐きながらAnnaにタッチを求めるが、神姫楽はこの隙を見逃さず背後からスクールボーイ。返されるとすかさずNENEにチェンジし、香藤のチェンジを許さない。NENEはドロップキック乱れ撃ちで果敢に向かっていくが、香藤がタックル一発で黙らせる。そしてNENEを場外に落とし、みたらし団子で神姫楽もろとも圧殺。だがリングに戻ると神姫楽がNENEを好アシストでチャンスを演出。香藤は未だにチェンジできず…。神姫楽がランニングセントーンを連続で落としていき、救出に入ったAnnaも迎撃。香藤がバックフリップで神姫楽を投げ捨て、ようやくAnnaに代わる。Annaのボディスラムは上がらず、神姫楽がお手本のようにAnnaをボディスラムで投げ落とす。香藤もエプロンから神姫楽の動きを止め、Annaをサポート。神姫楽はNENEを呼び込み、Wイノシシムーブからトレイン攻撃、Wエルボードロップ。そして10代の2人が気迫のエルボー勝負。ディアナ最軽量のNENEがAnnaにボディスラム、Annaも負けじとボディスラム。Annaがクロスボディを浴びせればNENEもクロスボディ。身につけた技はまだまだ少ない2人だからこそ、とにかく気持ちでぶつかり合う。NENEが意表を突いて丸め込むが香藤がカット。神姫楽が香藤を蹴落とし、リング上はNENEとAnnaの一騎打ちに。Annaは先輩の力を借りず自分の力で、逆さ押さえ込みでスリーカウントを奪ってみせた。普段は大人しいNENEだがこれには悔しさをあらわに。NENEとAnnaは一触即発の雰囲気となるが、香藤がAnnaを抱き上げ「勝ったー!」と笑顔。AnnaとNENE、元気活性化成功だ。

第3試合 シングルマッチ15分一本勝負
Himiko vs 咲村良子

試合の立ち上がりはチェーンレスリングの攻防。Himikoの得意とする展開だが、咲村も懸命に食らいついていく。試合前から咲村の肩のテーピングに目をつけていたHimikoは、その右肩に集中攻撃。打撃で関節技で、咲村の弱点を徹底的にいたぶる。咲村は長い脚を生かしたハイキックを繰り出すが、Himikoは「効いてない!」「もっと来い!」。煽られた咲村はひたすら蹴りまくる。すると結構効いていたのか、Himikoはダウン…。今井レフェリーがチェックするも起き上がれないHimiko。咲村がレフェリーを突き飛ばしてHimikoの髪を掴むと、起き上がったHimikoはサミング!ダウンはセコいブラフだったのだ。咲村はバックスピンキックで反撃。そして素早く飛びついて足関節をぐいぐい絞る。今度こそ本当に効いているHimikoは慌ててロープに縋るが、咲村はクラッチを解かない。レフェリーに止められたものの、優位に立った咲村。ロープ際のHimikoの顔面に蹴りを入れる。Himikoはまたも噛みつきや関節技で右肩狙い。だがしぶとく粘る咲村に「いい加減ギブアップしろよ!」と苛立つ場面も。咲村はブレーンバスターから蜘蛛絡みでギブアップを迫る。これはHimikoがロープに逃げるが、咲村はダイビングボディアタックで追撃、そしてエアレイドクラッシュの構え。暴れて脱出したHimikoがエビ固めに切り返すがカウント2。Himikoはバックドロップ、アバランシュホールド、ペディグリー日巫バスターの連続攻撃でスリーカウント。時にずる賢く、時には真っ向勝負!そんなHimikoの持ち味が存分に生かされた一戦だった。

第4試合 タッグマッチ20分一本勝負
[GoR]梅咲遥&美蘭 vs デビー・カイテル&杏ちゃむ

デビーと杏ちゃむが危険なコンビ初結成!先発した杏ちゃむは美蘭をいきなり蹴落とし、場外乱闘勃発!デビーと杏ちゃむは思う存分暴れまわり、GoRを圧倒。美蘭を連れてリングに戻ると、今度は反則攻撃だ。ようやく梅咲が救出に入るが、杏ちゃむが巧みに迎撃。デビーと初タッグと思えぬほどのタッグワークで美蘭を捕まえて離さない。美蘭がクリストでデビーを絞って膝をつかせるもギブアップには至らず。ロープにたどり着いたデビーに、鬱憤を晴らす踏みつけやキック連発で一気にたたみかけて美蘭が形勢逆転だ。この勢いで梅咲にチェンジするが、デビーは梅咲をコーナーに追いやり串刺しエルボー。そしてダイナミックなブレーンバスター。梅咲が意表を突いてフットスタンプを投下するも、デビーはラリアットで反撃し杏ちゃむにタッチ。杏ちゃむは美しい空中姿勢のダイビングクロスボディ投下。ロープ際の梅咲に、デビーと共に顔面蹴り。そして杏ちゃむの得意な関節技が炸裂!その間、デビーがコーナーマットを外してバックルを剥き出しに。コーナーをあえて背負ったデビーは突進してくる梅咲をかわし、バックルに激突させる。そして今井レフェリーがコーナーマットを装着しているうちにW攻撃と、急造タッグがGoRを追い込んでいく。美蘭がダイビングボディアタックで2人まとめてなぎ倒し、梅咲も続けてミサイルキック発射。立ち上がった杏ちゃむと梅咲はエルボー合戦に。杏ちゃむがカウンターでヒザを突き刺し、フィッシャーマンズスープレックスでフォールするもカウント2。梅咲のピンチに美蘭が飛び出し、杏ちゃむの側頭部をハイキックで撃ち抜き、デビーをヘッドシザーズホイップで投げ飛ばす。GoRのWドロップキックに梅咲が垂直落下式ブレーンバスターを続けてフォール。今井レフェリーがカウントに入るが、場外にいたデビーがレフェリーを引きずり落としてしまう。急造タッグの悪の連携プレーでGoR大ピンチ!そしてデビーが口にコーヒーを含み、ミスト噴射準備。梅咲が杏ちゃむと体を入れ替えたところで、美蘭が619でデビーを蹴飛ばしコーヒーミスト噴射誘発。浴びたのは杏ちゃむだ。その瞬間、梅咲が電光石火のスクールボーイで丸め込む!今井レフェリーも無事に生還し、マットを3回叩いた。どんなピンチでも悪に屈しない、絶対センターらしさ全開の逆転勝利だ。

メインイベント シングルマッチ15分一本勝負
羽多乃ナナミ vs シャンシャン

メインはナナミとシャンシャンの3度目のシングルマッチ。24年8月にはナナミがクリスタル王座の挑戦者にシャンシャンを指名し防衛に成功している。ナナミにとってはまだまだ負けられない相手であり、シャンシャンにとってはここまでの成長をアピールする絶好のチャンスだ。まずはチェーンレスリングでもちろんナナミがリード。ボディスラムや逆エビ固めでぐんぐんリードを広げていくが、シャンシャンが力強いエルボーで反撃すると、観客からはどよめき。ナナミも苦笑しながら「結構、痛い…」と本音も。とはいえ先輩として負けられないナナミも力いっぱいのエルボー。シャンシャンはドロップキックやランニングネックブリーカードロップ。続いて鎌固めや逆片エビ固めでギブアップ狙いと一気に攻めていくが、ナナミがタックル一発で黙らせる。エルボーの打ち合いはナナミに軍配。シャンシャンがスイングDDTやミサイルキックで勢いに乗るもナナミが素早くスリーパーで捕獲。ロープに逃げたシャンシャンにボディアタックやブレーンバスターで追撃。何とか起き上がった鮮やかなフィッシャーマンズスープレックスホールドでフォールもカウントは2。ロープの反動で突進してくるシャンシャンをスピアで迎撃したナナミだが、シャンシャンは隙を突いて丸め込み攻勢。返しきったナナミもフィッシャーマンズスープレックス。肩を上げたシャンシャンが反撃に出るも、ナナミがえびす落としでスリーカウント。
シャンシャンの努力の成果をしっかり受け止めたナナミ。シャンシャンと笑顔で抱擁し、大会を締めくくった。

【試合結果】2026年7月19日(日) Season 3-2nd leg 神姫楽ミサ 凱旋! 岩手大会 試合結果

【日時】2026年 7月 19日(日)
開場 12:00、開始 13:00

【会場】 ビッグルーフ滝沢
〒020-0665 岩手県滝沢市下鵜飼1番地15

【観衆】
224名(満員)

第1試合 タッグマッチ20分一本勝負
香藤満月&Anna vs NENE&網倉理奈

第2試合 シングルマッチ15分一本勝負
Himiko vs フィオ二ー

第3試合 タッグマッチ20分一本勝負
デビー・カイテル&ウナギ・サヤカvs美蘭&シャンシャン[GoR]

第4試合 シングルマッチ20分一本勝負
羽多乃ナナミ vs 尾﨑妹加

メインイベント 神姫楽ミサ凱旋試合 スペシャル6人タッグマッチ30分一本勝負
[ちょ1111]梅咲遥&神姫楽ミサ&柳川澄樺 vs 井上京子&ジャガー横田&佐藤綾子

ディアナ15年の歴史の中で初の岩手大会は神姫楽ミサの凱旋興行!岩手県盛岡市出身の神姫楽は「最強の先輩方と戦いたい」と、地元での対戦相手にジャガー、京子、佐藤とディアナが誇るベテラン軍を指名。全女出身トリオに共に立ち向かうパートナーは梅咲と柳川だ。佐藤にタッグベルトを奪われた梅咲、そして京子と佐藤と同じく山形県出身の柳川にとっても燃える戦いになる。この「ちょ1111」は今年1月のフューチャーサイトでもトリオを結成し、神姫楽が序盤で負傷しながらも試合を続行するド根性を見せていた。今度こそ万全のちょ1111で、打倒ベテラン軍!
神姫楽はプリンセスのような豪華なガウンで登場し地元ファンからの声援を浴びる。気合十分の神姫楽はゴングを待たずにジャガーに奇襲!背後からドロップキックを浴びせるが、ジャガーはあっさり形勢逆転。ジャガーから京子に替わり、タックルで神姫楽を吹っ飛ばす。京子は観客にミサコールを煽り、「地元だろ、頑張れ!」とエールも。今度は佐藤が神姫楽をテクニックで圧倒。神姫楽もエルボーで反撃するが、佐藤はサミングで神姫楽の動きを止め、ミサイルキック発射。神姫楽はドロップキックを放ってようやく柳川にチェンジ。柳川は同郷の先輩に勢いよくヒザを突き刺すが、ボディスラムは上がらず。佐藤はWアームスープレックスに顔面蹴りを続ける。柳川も得意の多彩な蹴り技で応戦するが、佐藤が素早く背後に回りジャパニーズレッグロール。カウント2で返されるとすぐさまジャガーにタッチ。ジャガーの突進を柳川がかわすとちょ1111がトレイン攻撃。そして柳川のスピンキックがジャガーを撃ち抜く。ここでタッチを受けた梅咲が「ジャガー横田、投げるぞ!」と宣言するが、ジャガーはボディスラムをDDTに切り返し、佐藤とのクライシスコンビで梅咲をぶん投げる。自力で肩を上げた梅咲は豪快なブレーンバスターにキューティースペシャルで宣言通りジャガーを投げ飛ばす。大ベテランのジャガーは梅咲と神姫楽の合体攻撃を1人で粉砕し、京子にチェンジ。梅咲がミサイルキック連発で京子をフォールするが返され、ジャーマンは上がらず。神姫楽が加勢するが、それでも京子の111キロの巨体は上がらず…。ならばとエルボーやドロップキックを浴びせ、梅咲から神姫楽にチェンジ。神姫楽がタックルで京子にぶつかっていくも京子は「倒れねぇよ!」「100万年早ぇんだよ!」と受けきってみせる。だが神姫楽が充分な助走から渾身のタックルでついに京子をなぎ倒し、ファンは拍手喝采。さらにイノシシムーブからのスピア、ダイビングセントーンも決める。柳川も加わるが、京子が2人まとめてラリアット。これで柳川を排除した京子は神姫楽を捕まえ「終わり!」。必殺・ナイアガラのモーションに入る寸前、梅咲がネックブリーカーで神姫楽を救出。梅咲の梅スプラッシュに神姫楽のはれときどきミサを連続で投下していくが、それでも京子は立ち上がる。京子が神姫楽を雪崩式ブレーンバスターで投げ落としてフォールすると、梅咲と柳川がカットに飛び込み首の皮一枚繋がったちょ1111。しかし佐藤がおぼんの達人で梅咲と神姫楽を場外へ蹴落とし、そこにジャガーがダイブ!これでリング上は神姫楽と京子の一騎討ちに。京子が今度こそ完璧なナイアガラドライバーで神姫楽をマットに沈めた。先月は凱旋試合でまさかの敗北を喫し、「凱旋大会って勝って最後マイクで締めるイメージあるでしょ?それないよ。あたしもそうだった…」と忠告(?)していた京子。まさに神姫楽の勝者マイクというイメージを打ち砕いた。ジャガーがマイクを持ち、合計キャリア100年超(!)のトリオを相手に戦い抜いた神姫楽に「よく頑張ったよね。強くなったよね。デビューしたての頃から彼女とは結構当たってるんだけど、成長も凄く見れる」とねぎらう。そして「故郷に錦を飾れるって素晴らしいよね。私は東京出身だから試合で地元に帰れるのが羨ましい。今後も応援してあげてください」 と地元のファンに呼びかけた。
ジャガーからマイクを受け取った神姫楽は対戦相手、パートナーにそれぞれ「ありがとうございました」。JTOを退団しフリーに転向して間もなく1年。「フリーになったら凱旋大会は自分には無いと思っていましたが、こうして特別な大会を自分のために開いていただいてありがとうございます」とディアナへの思いも口にした。神姫楽の特別な大会で神姫楽に勝ってしまった京子は「勝っちゃってごめんね!」と笑いを誘う。対戦相手にベテラン軍を指名したことについては「あえてどうやって勝つかわからない相手を選ばせていただきました」「梅咲さんと澄樺は本当に心から信頼できる仲間。この3人なら何とか、地元でどうにか勝機はあるんじゃないかと思ってましたが…」と言いかけるとジャガーは「絶対勝てねぇよ!」、京子は「かかって来んかい!」と口々に反論する。キャリアの中で数えきれないほどの勝ち星を重ねてきたが、まだまだ勝利に貪欲だ。「自分には目指すべき先輩が近くにいて、一緒に戦ってくれる仲間がいて、幸せです」と、あらためて最高のカードで凱旋を向かえたことに感謝を述べた上で「いつか必ず、ジャガーさんと京子さんと佐藤さんを倒します。自分の力で」と力強く勝利宣言で大会を締め括った。

梅咲遥 雑誌掲載

小学館の電子雑誌「sabra」第8号(2026年夏)に、梅咲遥のグラビアが掲載されております。
購入はコチラから!

また、2026年8月12日までのスペシャルコンテンツ「strictly GIRLS 梅咲遥 リングじゃ見せないよ?」も大好評!
コチラからご覧ください。

「ディアナストア」では 7月限定sabraカットポートレートも販売中。
ご購入締切は2026年7月31日。
購入はコチラ

デビー・カイテル、羽多乃ナナミ参戦 Japan Expo詳報

フランスの人気プロレス団体「KHAO」とのコラボレーションにより、
7月9日~12日の4日間、フランス最大級の日本文化イベントの一つ「Japan Expo」にて開催される大会に、デビー・カイテル、羽多乃ナナミが出場します。
そして、「Pro Wrestling EVE」のタッグ王座も、Japan Expoの期間中に防衛戦が行われます。
ディアナ、KHAO、Pro Wrestling EVE、そしてフランス女子プロレスの実力者たちが集結する特別な4日間。
フランスのファンの皆さま、ぜひ会場でこの瞬間を体感してください!
会場に来られない方、日本のファンの皆さまも、後日Everydianaで配信予定ですので、公開をお楽しみに。

Everydiana:
月額990円で過去試合が見放題!!
※配信サービスが開始された2021年12月31日の大会以降が対象となります。

【発表済み対戦カード】
■ 7月9日(木)

11:30〜
羽多乃ナナミ vs Celine Faery
デビー・カイテル vs Chahira

16:00〜
デビー・カイテル vs Cory Zero
羽多乃ナナミ vs Lauriana

■ 7月10日(金)
11:30〜
デビー・カイテル vs Celine Faery
羽多乃ナナミ vs Mila Smidt
16:00〜
Orihime Tournament 準々決勝
デビー・カイテル vs 羽多乃ナナミ

■ 7月11日(土)
11:30〜
デビー・カイテル vs Celine Faery vs Lauriana
16:00〜
デビー・カイテル vs 羽多乃ナナミ

■ 7月12日(日)
11:30〜
羽多乃ナナミ&Cory Zero&JGU
vs
デビー・カイテル&Ophélie&Agathe Ariès

また、会場にてディアナ公式グッズを販売いたします。
出場するデビー、ナナミのほか、、井上京子、梅咲遥、美蘭のサイン入りポートレートも販売予定。