4月2日(日)ディアーズ・リング・カワサキ
観衆:未発表
☆第一試合
シングルマッチ 20分一本勝負
井上 京子 VS 中野 たむ(Beginning)
○井上 京子(8分54秒体固め※ラリアット)中野 たむ●
☆メインイベント
「2代目マスク・ド・サンデビュー戦」
タッグマッチ 20分一本勝負
伊藤 薫、2代目マスク・ド・サン VS 下田 美馬、ビックバン・ニコル
○下田 美馬(12分29秒 ラ・マヒストラル)2代目マスク・ド・サン●


ご来場ありがとうございました!
4月2日(日)ディアーズ・リング・カワサキ
観衆:未発表
☆第一試合
シングルマッチ 20分一本勝負
井上 京子 VS 中野 たむ(Beginning)
○井上 京子(8分54秒体固め※ラリアット)中野 たむ●
☆メインイベント
「2代目マスク・ド・サンデビュー戦」
タッグマッチ 20分一本勝負
伊藤 薫、2代目マスク・ド・サン VS 下田 美馬、ビックバン・ニコル
○下田 美馬(12分29秒 ラ・マヒストラル)2代目マスク・ド・サン●


ご来場ありがとうございました!
3月5日(日)道場マッチ~ディアーズ・リング・カワサキ~
観衆:未発表
☆第一試合
シングルマッチ 20分一本勝負
伊藤 薫 VS 青野 敬子
○伊藤 薫(12分45秒 体固め※コーナー二段フットスタンプ)青野 敬子●
☆メインイベント
「本隊 VS CRYSIS」
タッグマッチ 20分一本勝負
[本隊]井上 京子、ビックバン・ニコル VS ジャガー横田、藪下 めぐみ[CRYSIS]
○ジャガー横田(15分42秒 スクールボーイ)ビックバン・ニコル●
京子とニコルがジャガーにサンドイッチラリアットを狙うも相打ちに。
すかさずジャガーが丸め込みカウント3。
京子は、イスを使ってると抗議。ジャガーはディアナの代表は京子なら、代表の座をかけて4/9川崎競馬場でのビックマッチで京子とのシングルを要求。
京子も承諾し、ディアナ代表の権限をかけてシングルマッチが決定した。

鈴音さんミニライブ
ご来場ありがとうございました。
2月26日(日)東京・後楽園ホール
観衆:未発表
開始前
欠場中だった佐藤綾子が、今後復帰に向けて練習再開する事を報告。
次に、選手代表井上京子が挨拶。
ディアナ6周年大会を、4月9日(日)に川崎競馬場で開催する事を報告。
☆第一試合
「ビギニング提供試合」
タッグマッチ 20分一本勝負
安納 サオリ、万喜 なつみ VS 中野 たむ、高瀬 みゆき
○万喜 なつみ(10分42秒 体固め※ダイビング・ボディプレス)高瀬 みゆき●
☆第二試合
「本隊 VS CRYSIS」
タッグマッチ 20分一本勝負
[本隊]下田 美馬、ビックバン・ニコル VS 藪下 めぐみ、KAZUKI(JWP)[CRYSIS]
○下田 美馬(12分52秒 横入り式エビ固め)藪下 めぐみ●
☆第三試合
「青野敬子デビュー23周年記念試合」
同期対決シングルマッチ 20分一本勝負
青野 敬子 VS 永島 千佳世[CRYSIS]
△青野 敬子(20分00秒 時間切れ引き分け)永島 千佳世△
☆第四試合
「Sareeeディアナラストマッチ」
シングルマッチ 30分一本勝負
Sareee VS 世志琥(SEAdLINNNG)
○Sareee(13分52秒 首固め)世志琥●
☆セミファイナル
W.W.W.D世界エリザベス選手権試合 60分一本勝負
<王者>ジャガー横田 VS 吉田 万里子<挑戦者> VS 豊田 真奈美<挑戦者>
○ジャガー横田(9分47秒 エビ固め)吉田 万里子●
※初代王者が2度目の防衛に成功。
☆メインイベント
W.W.W.D世界シングル選手権試合 60分一本勝負
<王者>伊藤 薫 VS 井上 京子<挑戦者>
○井上 京子(23分36秒 片エビ固め※雪崩式サイクロンクラッチ)伊藤 薫●
※第6代王者が2度目の防衛に失敗。井上京子が第7代王者となる。
リング上
「井上京子が潰れない限り、ディアナは継続します。
誰でも挑戦しこい!!」
ご来場ありがとうございました。
2月19日(日)道場マッチ~ディアーズ・リング・カワサキ~
観衆:未発表
☆第一試合
3WAYマッチ 一本勝負
青野 敬子 VS 下田 美馬 VS ビックバン・ニコル
△下田、△青野、△ニコル(12分34秒 三者リングアウト)
☆メインイベント
スペシャルシングルマッチ 20分一本勝負
井上 京子 VS Sareee
○井上 京子(13分45秒 エビ固め※パワーボム)Sareee●
ご来場ありがとうございました。
1月22日(日)東京・新木場1stRING
観衆:未発表
☆第一試合
「Beginning提供試合」
シングルマッチ 20分一本勝負
角田 奈穂 VS 中野 たむ
○中野 たむ(8分48秒 アルゼンチンバックブリーカー)角田 奈穂●
☆第二試合
タッグマッチ 20分一本勝負
青野 敬子、田中 盟子 VS ビックバン・ニコル、チェスカ(REINA)
○ビックバン・ニコル(15分48秒 体固め※ビックバン・ヒップドロップ)田中 盟子●
☆第三試合
「本隊 VS CRYSIS」
タッグマッチ 20分一本勝負
[本隊]伊藤 薫、井上 京子 VS ジャガー横田、KAZUKI[CRYSIS]
○井上 京子(15分20秒 体固め※ショートレンジラリアット)KAZUKI●
※試合後、ニコルが現れリングへ。
伊藤に向かって、「イトーサン、ラゾーナカワサキ、シングルベルト!」と挑戦をアピール。伊藤は、「やってやるよ!しっかりと腹筋を鍛えとけよ!」と、2/5ラゾーナ川崎大会でのシングルタイトル戦が決定した。
ニコルが去ると、リング上にいたジャガーが、「ニコル、私達クライシスはアンタを応援するよ!!」と、何やらニコルを勧誘するかのようにも思える発言だった。
☆メインイベント
W.W.W.D世界タッグ選手権試合 60分一本勝負
<王者組>永島 千佳世、藪下 めぐみ VS Sareee、小林 香萌<挑戦者組>
※第8代王者組の初防衛に成功
○藪下 めぐみ(18分15秒 飛びつき腕ひしぎ逆十字固め)Sareee●
ご来場ありがとうございました!
12月23日(金・祝)第10回Sareeeプロデュース道場マッチ~
観衆:未発表
☆オープニング
プロデューサーのSareeeが盟子欠場のお詫び。
「下田選手の相手がいません。なので、今決めたいと思います。
選手の皆さん上がって下さい。」と下田以外の選手がリングへ。
「自分はプロデューサーなので2試合はやりません。じゃんけんで負けた人が試合して下さい。」というも、「Sareeeもやんなきゃダメでしょ!!」との声に、じゃんけんで勝った人が下田選手の相手を務める事になり、なんと、プロデューサーのSareeeが勝ち、2試合やることになった。
☆第一試合
「J・ローズ!ラストマッチ!」
6人タッグマッチ 20分一本勝負
伊藤 薫、Sareee、ジェニー・ローズ VS 井上 京子、青野 敬子、希月 あおい
○伊藤 薫(17分23秒 エビ固め※ライガーボム)青野 敬子●
☆第二試合
シングルマッチ 20分一本勝負
下田 美馬 VS Sareee
○Sareee (10分33秒 エビ固め※カサドーラフットスタンプ)下田 美馬●
試合後
選手会からリアルバースデーの下田選手にケーキ、ラストマッチのジェニーにはキャリーバックをプレゼント。
今年もありがとうございました。
